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うずまき
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 リューダ祭は「おれらのリューダ祭」というのが正式な名前です。

 鶴ヶ島市内の伝統行事「脚折雨乞(すねおりあまごい)」のイメージやその行事にこめられた人々の気持ちを大切にしながら、「子どもたちを中心に新しい祭としてつくってみよう」と始まりました。


  1年以上の準備やけいこをして、平成16年(2004年)10月23日に埼玉国体のプレイベントとして「おれらのリューダ祭」は行なわれ、100人を越える出演者のすばらしいパフォーマンスが、多くの感動を呼びました。(ギャラリーページ参考)
(昨年10月の本祭のプログラムから「リューダ祭の意義を考える」)


  事業終了後、「こんな楽しいことなら、新しい仲間を増やして続けていきたい」という参加者や関係者の願いを受け、「リューダの会」(事務局:社会教育課)が発足。

 会では、平成19年(2007年)3月に2回目のリューダ祭を行なおうと、文化庁などの助成を受け、今年度はだれでも参加できるワークショップ事業を展開しています。

リューダの会

会 長   田端賢一(ゲンさん)

芸術監督 中川晶一朗(ナカジイ、音楽家)

※会員を広く募集しています

 一般会員 年会費  1000円

 賛助会員 年会費  10000円を予定

 子ども、学生 年会費 無料

  それぞれ会報などの情報提供はじめ特典もあります

会則(平成17年7月10日現在)


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ワークショップリーダーの紹介タイトル
リューダのワークショップの指導はプロが行ないます。

芸術監督のナカじぃ〜をはじめ、ワークショップで

教えてくれる人たちです。

劇団の演出家や踊りのプロの人もきてくれることになっています。

中川 晶一朗(なかがわ しょういちろう)


島田 康子(しまだ やすこ)
やすこ、やすこだま

高田 淳子(たかだ じゅんこ)
ジュンちゃん

 

 

 
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