龍のまちアートフェスティバルはじまる龍をイメージした作品を400点以上展示! |
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龍のまちアートフェスティバルは、 鶴ヶ島で4年に1度行なわれる雨乞行事の精神をうけつぐとともに、 美術的な想像力をだれもが高めていけるようにとはじまった美術展です。 (実行委員長は現代美術の評論家・ヨシダヨシエさん・上に写真) プロのアーティストから、幼児まで、自分がイメージした龍を形にしています。 絵だけでなく、造形、映像、体を使ったパフォーマンス、 「身のまわりのおもしろい形が龍に見える」オブジェまで、 ありとあらゆるものが出展可です。 市外というよりも、全国や国外からの作品もあります。 人間の想像力ってすごいなあと思えるものばかり。 頭の中の空想というのは、ほんとうに無限だね。 デコトラやデコハーレーが展示された年もありました。 おれらのリューダ祭関係では、昨年はパフォーマンスに参加。 今年は、龍頭みこしとPCスライドショーです。 スライドショーはこの1年をふりかえっての「リューダ2004」と題して、 なんと460枚もあります。必見だけど、見るのに時間がかかるよ。わはは。 カオリ父がつくった「リューダ祭本番ビデオのダイジェスト版」も上映されているよ。 会場にいる係の人にお願いすると、上映してくれます。 やすこがボーイフレンド(えっ!!)といっしょにつくった作品も展示されています。 リューダメンバーの作品もあったりしてね。 BBSにも感想を書いてくださいね。 龍のまちアートフェスティバル
くわしくは http://www.city.tsurugashima.saitama.jp/shakyo/art_fes/top.htm
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